L-Tra Vol.23 -脊柱柔軟性改善トレーニングver.5-

上半身や下半身の動きと背骨の動きが連動していないと、そこで力が抜けてしまったり、一部に負担が集中してしまい怪我につながってしまいます。

下半身の動きに連動して背骨を動かせるようになることは、パフォーマンスを上げるためや怪我を予防するために大切な要素となります。

ただ背骨のストレッチをするだけなく、四肢の動きに連動できる背骨の可動性を獲得しましょう!

★トレーニング方法★

①うつ伏せになり、両手を広げる。

②みぞおちの下から動かす意識で一方の足を反対側の手まで動かす。

③足をうごしている側の手は床面に反対側の手は天井に向ける。

※下半身の動きと連動して交互に動かす。

足先ではなく、みぞおちの下から動かすことがポイントとなっていきます!

10回を目安に行っていきましょう!

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