L-Tra Vol.20 -脊柱柔軟性改善トレーニングver.2-

このトレーニングは、腕の動きに合わせていかに背骨を連動させて動かせるかがポイントになっていきます。

連動して動けないと、そこでパワーロスが起こり最大限の力を発揮することができなくなります。

全身をただ鍛えるのではなく、体のパーツひとつひとつが連動して動かせるようにトレーニングしていきましょう!

★トレーニング方法★

①床に座ったところから手と足で支えながらお尻を持ち上げる。

②片方の手を床から離し、支えている側に体重を移動させ、上体を捻る。

※支えている側の肩甲骨をお尻側に引き下げ、肘のシワを外側に向ける。

③床から離した腕は耳元までバンザイし、背骨を最大限に捻る。

腕や肩甲骨の動きをしっかりと意識しながら左右10回を目安にトレーニングしましょう!

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